ファイナンシャルプランニングのための「10」の資金を考えよう

ご家族の暮らしを考える

生活資金
 
現在の家計の把握をし、将来の備えを考えていきましょう。
 
あなたに万一があったときに、ご家族の生活は今までと同じように大丈夫でしょうか。
 
もしも障害状態になってしまったら・・・、どのような備えを考えていますか。
住宅関連資金
 
住宅関連は、一生にわたって資金計画に大きな影響を与えることになります。
いろいろな観点から考えていきましょう。
 
マイホーム購入は、「購入前」「購入後」も費用がかかります。
 
あなたに万一があったとき、あなたのご家族は住まいにかかる多額な費用を払い続けられますか。

お子様の将来を考える

教育資金
 
入学金や授業料を含めたお子様の将来の夢の実現に向けた準備を考えていきましょう。
 
教育資金が不足した場合、奨学金や教育ローンを活用しますか。
結婚資金
 

お子様の新生活支援のための結婚資金、援助しますか、しませんか。

ご自分の老後のために

セカンドライフ資金
 
医療の進歩により長寿化がすすみ、セカンドライフは長くなっていきます。
 
「何にいくら必要か」をライフプランを考えながら明確にしていきましょう。
 
セカンドライフの期間は長くなってきていますが、その資金を準備する期間は短くなってきています。
介護資金
 
あなたやあなたのご家族が要介護状態になったとしたら、を考えていますか。
 
介護に必要と考える資金は、介護期間が明確でないので不安になるところです。
死後の整理資金
 
人はいつか必ず亡くなります。あらかじめ準備しておきませんか。
 
葬儀費用や墓石費用は準備していますか。
 
終末期医療費や毎月の生活費の清算など。
相続対策資金
 
相続財産の多寡にかかわらず、相続問題が発生することもあります。
 
納税資金は準備されていますか。

もしもの時のために

緊急予備資金
 
予想外の出来事やトラブルに巻き込まれた場合などについてはいかがですか。
 
イザというときのために安心の対を考えておきましょう。
健康に関する資金
 
医療費の自己負担費用について考えておきましょう。
 
病気やケガのによるQOLも考えておきましょう。

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