ライフプラン表・キャッシュフロー表作成相談

ライフプラン表・キャッシュフロー表作成相談

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自分自身の一回しかない人生を送るために

ライフプランとは、自分や家族に関する将来の夢や希望を実現していくための計画です。
私たちは「マイホームを持ちたい」「子どもが望む教育を受けさせたい」「〇年ごとにマイカーを買い替えたい」「毎年海外旅行をしたい」など、様々な希望を持っています。
私たちは皆、自分にとって充実した生活を送っていきたいと考えています。
それを実際に考えてみるのがライフプランです。
自分自身の将来の生活に関わる収入と支出のバランスを知ることはとても大切です。
実際の生活は、身の丈に合った人生設計から成り立っていきます。
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見えない将来の不安対策

ライフプラン表とキャッシュフロー表の作成は、我が家の将来のことに関して考えていくことになります。
それは“未来の家計簿づくり”とも言えます。
住宅ローンや資産運用のシミュレーションもこの表を作成するところからはじまります。
一般的に、企業経営では「キャッシュフロー」を作成しますが、個人家計ではまだまだです。
行き当たりばったりでは生活設計しずらい世の中になっています。
あなたの人生です。
人生設計という設計図をつくってみましょう。

生きがい×お金×健康

人にはそれぞれの人生観があります。
あなたは何年後にどんなことをしていたいですか?
将来、どんなことが起きると思いますか?
そのときにいくらぐらいお金が必要になるのでしょうか?
そしてそれは健康も考えていかないといけないですよね。
今考えられる将来のことをイメージし、これからできることを準備していきましょう。

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住宅ローンは家計全体で考えよう

住宅ローンは、毎月の収入の中から返済していくものです。
住宅ローンを「住宅ローンだけ」で見ないようにしましょう。
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繰り上げ返済をすることによって、どれだけ返済額が減少し、それが家計全体でどのような効果をだすことになるのかは家計全体で考えていかないとわかりません。
繰り上げ返済するために、「どのように資金を準備していくか」「教育費とのバランスはどうか」「老後資金の準備とのバランスはどうか」などを一緒に考えていきましょう。
 

住宅ローンについて

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住宅に関する税制について

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一生賃貸住居の場合はどうか

住宅関連費用は、住宅ローンシミュレーションだけではありません。
一生賃貸住宅だった場合も想定していく必要があります。
60歳、70歳、80歳でも住居費を払っていきます。
この場合も当然家計全体で見ていきましょう。
 
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空き家問題について

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教育資金はどのくらいかかるのか

「教育資金は、どのくらいかかるのだろう?」
子供成長とともに親の年齢も考えていかないといけません。
お金がかかる時期は「親の年齢でいつ?」「いったいいくら?」、お金がかかるのは教育資金だけではありませんよね。
全体的に見ていきましょう。
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教育資金贈与信託について

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老後資金は足りるのかどうか

よく老後生活のための自己資金が何千万円もいるという話があります。
本当にそうでしょうか。
実際に、自分自身のライフプランを考えてプランニングしていくと、意外とそうではないということに気づかれる方が多いです。
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不安のために投資をしていっても不安を増やすだけ

将来が不安だからと、リスクのある金融商品に投資をしていっても何も解決しません。
それどころか、さらに投資により不安やストレスが増していくだけです。
ファイナンシャル・プランニングは投資をすることではありません。

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生命保険のプランニングは

生命保険は「安心」できる人生を、「平穏」な人生を送るために不可欠な商品です。
特に、経済的に守るべき家族のある方には。
・すすめられるがままに
・入っていたら安心
ではなく、しっかりと家族と家計を考えたプランニングをしていきましょう。
 
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重い病気にかかったときの生活水準を維持するために

重い病気にかかったときの生活水準を維持するためについてはこちら
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さあ、ライフプランを

現在の暮らしと将来のライフプランに基づいて、長期的に家計の収支を見通し、資産形成の状況や保障計画をチェックすることで対策を立てていきましょう。

現在の暮らしと将来のライフプラン<br /> 今後の収入のイメージは?<br /> 今後の支出のイメージは?<br /> 何年後にマイホームを購入したいですか?<br /> どの地域で暮らしていたいですか?<br /> 結婚はしていますか?<br /> 子どもは何人ですか?<br /> 子どもの進学は公立ですか、私立ですか?<br /> 留学の予定はありますか?<br /> 子どもの結婚資金は?<br /> 電気製品の買い替えの計画は?<br /> 車の買い替えは何年ごとですか?<br /> 海外に別荘を持ちたいですか?<br /> 海外旅行は何年ごとにどこへ行きたいですか?<br /> 老後はどこで過ごしたいですか?<br /> 老後の生活費は毎月いくら準備したいですか?<br /> 家計の資産状況は、どう変化していくと思いますか?<br /> 健康維持のために今から何をやっていきますか?

 
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費用について

ライフプラン表・キャッシュフロー表作成の費用について、「高い」と思われる方もいらっしゃると思います。
保険の営業マンや住宅購入の際にいるFP(ほとんどが保険の営業マン)に作成してもらうと無料の場合が多いからです。
しかし、本当に無料でしょうか?
そんなわけがありません。
仕事をしている人があなたのために何かをやってくれる場合、無料(ボランティア)というのはありえません。
作成費用はすべてあとから購入する「商品」等に上乗せされています。
それが世の中です。

例えば、保険契約。
定期保険等の月払保険料を数千円プラスすることで賄えます。
また、その労力に見合うだけの高手数料商品の販売を行います。

日本は、「税理士」「弁護士」「社労士」「行政書士」「司法書士」等にはお金を払いますが、「FP」には払うという文化がまだまだありません。
そうなると、「FP」(資格保有者)は商品販売手数料や業務提携者(保険、住宅)等から収入を得るようになります。
結果、お客様にとっては不利益なサービスを提供されてしまう可能性が高くなります。

よくお考えください。
あなたが住宅ローンで不安になっていたり、家計全体が厳しいと感じているのは、いままで真剣に「ライフプラン表・キャッシュフロー表」を作成していないからではないでしょうか?
つまり、全く「現在と将来の家計」が見えていないからではないでしょうか?

毎年健康診断をお受けになるのはなぜですか?
身体全体を見るためだと思います。
それには費用がかかりますよね。
 
”家計の見える化”
それが、ライフプラン表・キャッシュフロー表作成です。
 
出費は生涯所得で考えていきましょう。
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