有料相談会

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有料相談について

弊社では、リスクある投資に関する相談業務について、無料対応することは「できません」
お客様のためになる資産形成、資産運用について相談を受けさせていただくにあたり、私たちは本質の情報を日々収集、勉強しています。
リスクある投資についての「相談業務」「アドバイス業務」「実行支援業務」、これら全てがお客様に対してどれだけ責任あることになるのかを理解しています。
だから、無料でお受けすることなんてできません。
投資性商品は、販売者側と購入者側の間で利益相反が著しいため、そもそも金融商品販売で収益をあげようとしていません。
まずはご理解ください。

お金を運用していきたい、リスクをとってなんとかしていきたい、と思うのなら「無料」という世界に入っていってはいけません。
そのような「情報はタダ」だという考え方で、リスクをとる資産運用(=投資)がうまくいくわけがありませんし、そのような方は間違いなくカモにされます。
そもそも投資が無料相談程度でうまくいくのなら、わざわざ他人様に相談なんてしなくてもいいのではないでしょうか
このような弊社の考え方をご理解いただきました上で、是非有料相談へお申込みください。

有料相談によって得られる可能性があるリターン

例えば、

銀行や証券会社のすすめる投資信託を1千万円購入すると、約32万円(3.24%)なくなります。
そのような商品の信託報酬は1%~2%ほどになります。
投資初年度は5%ほどかかることになります。
1千万円の投資信託なら約50万円かかることになります。
50万円を稼ぐのって簡単ですか?
5%のリターンがあったとしてプラスマイナスゼロ(±0)です。
その前に有料相談してみてはいかがでしょうか?

 
例えば、

外貨建ての商品で年8~10%の債券投資をすすめられることがあります。
「年率リターンがすごい」
ということで投資をされる方も多いのではないでしょうか。
ただ、同時に為替手数料を考えない方も多いです。
為替手数料は「何銭」や「何円何銭」という通常の生活では気にもならないようなとても小さい額になっていますので気がつきません。
その負担感に。
実は、為替手数料については「負担額」ではなく「負担率」でみなければなりません。
負担率でみると、そもそものリターンが失われてしまうことに気づけます。
こういうことが有料相談で指摘してもらえればいかがでしょうか?

 
例えば、

確定拠出年金(DC)の資産配分についてシミュレーションやアドバイスにより、DC制度の活用により、自分で行っている投資が間違っていたということに気づき、家計全体のアセット・アロケーション(資産配分)構築。
有料相談により、確定拠出年金への意識変化がかわります。
いかがでしょうか?

 

有料相談をしなかった場合に想定されるデメリット

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